The Angel Cradle.
飛び立つこともままならない。 座り込むことすら許されない。 僕らはいつも、不安定な足場の上に。
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・朝の駅ホームにて、女子高生の会話。
「ねーねーちょっと!あの人すごい格好良くない!?」
「え?うわ、ほんとだ!ちょっとレベルちょー高くない!?」
「だよね!格好いいって言うか美しいって感じ?整いすぎてて近寄りがたいって言うか・・・」
「眺めてたい美形って感じ?」
「そーそー!!」
・そんな女子高生の熱い視線を受けているホームの王子様、岡田准一の脳内。
※顔は無表情です。
『明日は時刻表の発売日やったな。忘れんようにせな。そうそうもう春休みも目前やし、スペーシアのチケット買っとこ。久しぶりに逢いに行けるなぁ、スペーシアv』
・そんな光景を見守っていた駅員さんの会話。
「・・・俺あそこの温度差が手に取るように分かってすごい嫌なんだけど」
「安心しろ、俺もだ」
「ねーねーちょっと!あの人すごい格好良くない!?」
「え?うわ、ほんとだ!ちょっとレベルちょー高くない!?」
「だよね!格好いいって言うか美しいって感じ?整いすぎてて近寄りがたいって言うか・・・」
「眺めてたい美形って感じ?」
「そーそー!!」
・そんな女子高生の熱い視線を受けているホームの王子様、岡田准一の脳内。
※顔は無表情です。
『明日は時刻表の発売日やったな。忘れんようにせな。そうそうもう春休みも目前やし、スペーシアのチケット買っとこ。久しぶりに逢いに行けるなぁ、スペーシアv』
・そんな光景を見守っていた駅員さんの会話。
「・・・俺あそこの温度差が手に取るように分かってすごい嫌なんだけど」
「安心しろ、俺もだ」
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両サイドから挟み込まれる。(笑)
写メなので見づらいですが、昨日描いてみた落書き。
右のノコッチは先日説明しましたが、左のゴクリンはまだですな。
↓ゴクリンはこんな感じ。
ね?(何)
なんかもうね、それだけでいいかなと。(笑)
ところで話は替わりまして、リーダーは虫嫌いなのでムシポケには相当弱いと思います。(一説にはだからムシポケに強いリザードンが手持ちにいるんだとかなんとか・笑)
そんなようなネタをもう数年前に、当時設置していたオエビに描きましたけども。(Vポケの始まりは実は結構昔・笑)
その絵で博さんがリーダーにけしかけてたのがビブラーバ↓なんですが。
最近弟に言われて気づきました。
この子ムシポケじゃなかった。(衝撃的事実・笑)
まさかのじめん・ドラゴンタイプですよ。
しかも何が驚きかって言うと。
主戦力に使ってたのに全く気づいてなかった俺。
我ながらどういうことだと思います、はい。(笑)
兄さんらは伝説のポケモンマスターっつーくらいですから、手持ちはメイン以外は流動的なんだと思いますが。(自分で作っておきながら曖昧なんか・笑)
持たせたいな~って言うポケモンはいるのでちょこっと発表してみる。
■リーダー

特殊種のイーブイ。
自分の意思で自由に進化後の七通りの姿になったり戻ったり出来る。
※実際のゲームでは不可能です。(笑)
■博さん

ルカリオ。
ポケモンでは少数派の人語を解する彼ですけども。
むっちゃ敬語で冷静な子だったら素敵だと思います。(笑)
博さんとおしゃべりできるのでフシギバナとは仲が悪かったりして。(ヤキモチ)
■よしくん

ノコッチ。しかもレアな色違い。
お互いに運命を感じて手持ちになったとかだといいと思います。
ノコッチは絶対に井ノ原さんを仲間(同属)だと思ってます。(笑)
誰ですか!要するに顔ですか?とか言ったの!!(笑)
ほい、とりあえず二匹目を配布してみました。(笑)
そのうち三匹目のポケモンも出てくるかも?
どうぞお楽しみに♪(笑)
持たせたいな~って言うポケモンはいるのでちょこっと発表してみる。
■リーダー
特殊種のイーブイ。
自分の意思で自由に進化後の七通りの姿になったり戻ったり出来る。
※実際のゲームでは不可能です。(笑)
■博さん
ルカリオ。
ポケモンでは少数派の人語を解する彼ですけども。
むっちゃ敬語で冷静な子だったら素敵だと思います。(笑)
博さんとおしゃべりできるのでフシギバナとは仲が悪かったりして。(ヤキモチ)
■よしくん
ノコッチ。しかもレアな色違い。
お互いに運命を感じて手持ちになったとかだといいと思います。
ノコッチは絶対に井ノ原さんを仲間(同属)だと思ってます。(笑)
誰ですか!要するに顔ですか?とか言ったの!!(笑)
ほい、とりあえず二匹目を配布してみました。(笑)
そのうち三匹目のポケモンも出てくるかも?
どうぞお楽しみに♪(笑)
急に思いついたのでVポケ番外編設定。
KinKiさん編。(笑)
■コウイチ
ポケモンレンジャー。
ジェイ地方キンキタウン出身。
ツヨシとは幼なじみで、またレンジャーとしては彼の一年先輩。
パートナーはプラスル。(ツヨシのマイナンと双子)

■ツヨシ
ポケモンレンジャー。
ジェイ地方キンキタウン出身。
コウイチとは幼なじみで、またレンジャーとしては彼の一年後輩。
パートナーはマイナン。(コウイチのプラスルと双子)

**********
プラスルとマイナンがなんか妙にKinKiさんぽくね?(色とかプラスとマイナスなとことか)と思ったので唐突にKinKiさんの設定が完成。
ちなみに光騎さんはポケモンレンジャー未プレイの為、ポケモンレンジャーがどんな仕事なのかさっぱり分かってません。(をい)
今更だけど買ってみようかなぁ…(悩)
icon By.ポケ書
KinKiさん編。(笑)
■コウイチ
ポケモンレンジャー。
ジェイ地方キンキタウン出身。
ツヨシとは幼なじみで、またレンジャーとしては彼の一年先輩。
パートナーはプラスル。(ツヨシのマイナンと双子)
■ツヨシ
ポケモンレンジャー。
ジェイ地方キンキタウン出身。
コウイチとは幼なじみで、またレンジャーとしては彼の一年後輩。
パートナーはマイナン。(コウイチのプラスルと双子)
**********
プラスルとマイナンがなんか妙にKinKiさんぽくね?(色とかプラスとマイナスなとことか)と思ったので唐突にKinKiさんの設定が完成。
ちなみに光騎さんはポケモンレンジャー未プレイの為、ポケモンレンジャーがどんな仕事なのかさっぱり分かってません。(をい)
今更だけど買ってみようかなぁ…(悩)
icon By.ポケ書
「さぁみんな!この扉を開けばラスボスが居るはずだ!!」
坂本を先頭にして、勢い込んで扉を開く六人。
しかし、その扉の先に人影は無かった。
予想外の展開に彼らは戸惑う。
が、次の瞬間。
「ぐあっ!?」
『坂本くん!?』
「ふっふっふ・・・」
思わぬ方向からの急な攻撃をくらい、地面に倒れ込む坂本。
そんな彼を攻撃した人物を見て、驚く面々。
その時、不気味な笑い声を響かせて彼らを見ていたのは・・・
『岡田!?』
そう。仲間であるはずの岡田だった。
「なんでだ!?どうしてお前が!?」
「坂本くんを攻撃するなんてどういうことだっ!?」
「酷いよ・・・なんでだよ岡田!!」
「おい!!岡田っ!!俺たちは仲間だろぉ?!」
仲間たちの悲痛な叫びも虚しく、岡田は高らかに笑いこう言い放つ。
「あっはっはっは!!仲間なんて関係ないぜー!!」
非情なあざ笑いと共に繰り出される攻撃。
負傷した坂本を守りながら必死に防戦に回る四人。
しかし、守るばかりではこの窮地を乗り切れない。
皆が一様に焦りを感じ始めた時、その光は放たれた。
「な・・・うわぁっ!!」
『!?』
「・・・お前がそのつもりなら、こっちも答えようじゃねぇか」
『坂本くん!!』
その光は坂本が放った魔法の光だった。
今度は間逆に倒れこんだ岡田に向かって、坂本は怒りの篭った声で怒鳴る。
「やるなら本気で来い!岡田!!」
覚悟を決めた男たちは、悲痛なる思いでかつての仲間と対峙する。
今、六人の戦いの火蓋は切って落とされた。
次回、『六人で一緒に帰ろう!!俺たちは仲間だ!!』。
微妙に期待したいようなしたくないような感じで待て!!
********************
いつの話だったか、どうしてそんな会話になったのかはさっぱり覚えていないのですが、俺がVの小説を書いていると言う事を知った弟が「岡田がラスボスなんだろ!そんでみんなを攻撃して驚いている所で『関係ないぜ!!』って言うんだろ!!」などと突拍子もないことを言ったわけです。
・・・うちの弟は一体俺がどんな小説を書いていると思ってるんでしょうか。(笑)
んで、まぁ折角なのでそのわけの分からない話をそっくりそのまま再現してみようと思い、出来上がったのがこれ。(折角の意味が分からない)
しかも何故かいきなり次回予告風で。(笑)
こんな六人はアリですか?(いや、無いだろう)
坂本を先頭にして、勢い込んで扉を開く六人。
しかし、その扉の先に人影は無かった。
予想外の展開に彼らは戸惑う。
が、次の瞬間。
「ぐあっ!?」
『坂本くん!?』
「ふっふっふ・・・」
思わぬ方向からの急な攻撃をくらい、地面に倒れ込む坂本。
そんな彼を攻撃した人物を見て、驚く面々。
その時、不気味な笑い声を響かせて彼らを見ていたのは・・・
『岡田!?』
そう。仲間であるはずの岡田だった。
「なんでだ!?どうしてお前が!?」
「坂本くんを攻撃するなんてどういうことだっ!?」
「酷いよ・・・なんでだよ岡田!!」
「おい!!岡田っ!!俺たちは仲間だろぉ?!」
仲間たちの悲痛な叫びも虚しく、岡田は高らかに笑いこう言い放つ。
「あっはっはっは!!仲間なんて関係ないぜー!!」
非情なあざ笑いと共に繰り出される攻撃。
負傷した坂本を守りながら必死に防戦に回る四人。
しかし、守るばかりではこの窮地を乗り切れない。
皆が一様に焦りを感じ始めた時、その光は放たれた。
「な・・・うわぁっ!!」
『!?』
「・・・お前がそのつもりなら、こっちも答えようじゃねぇか」
『坂本くん!!』
その光は坂本が放った魔法の光だった。
今度は間逆に倒れこんだ岡田に向かって、坂本は怒りの篭った声で怒鳴る。
「やるなら本気で来い!岡田!!」
覚悟を決めた男たちは、悲痛なる思いでかつての仲間と対峙する。
今、六人の戦いの火蓋は切って落とされた。
次回、『六人で一緒に帰ろう!!俺たちは仲間だ!!』。
微妙に期待したいようなしたくないような感じで待て!!
********************
いつの話だったか、どうしてそんな会話になったのかはさっぱり覚えていないのですが、俺がVの小説を書いていると言う事を知った弟が「岡田がラスボスなんだろ!そんでみんなを攻撃して驚いている所で『関係ないぜ!!』って言うんだろ!!」などと突拍子もないことを言ったわけです。
・・・うちの弟は一体俺がどんな小説を書いていると思ってるんでしょうか。(笑)
んで、まぁ折角なのでそのわけの分からない話をそっくりそのまま再現してみようと思い、出来上がったのがこれ。(折角の意味が分からない)
しかも何故かいきなり次回予告風で。(笑)
こんな六人はアリですか?(いや、無いだろう)

